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イベントやパーティ用チョコレート循環装置の開発

9月 20th, 2009

設計時からの支援。
先願類似調査により同じ構造の先願特許を発見(有名米国メーカーが日本へも国際出願していた)。先願特許の構成要素を分解し、特許の権利範囲をはすし、新たな価値を生み出せる構造を検討。
結果、異なる構成要素による新商品を設計。効果を実証し即、特許出願。新商品名のメーミングを提案し採用。即、商標出願し半年後に登録。商標と同じドメイン名を取得し、専用サイトをオープン。調理機器の展示会への出展、ホテルでのイベントへの出展等、積極的な広報活動を実施中。本新商品は、自動車関連の部品メーカーの第2創業として実践中。

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